SE/エンジニアのプレゼンテーション研修

  • 意図したことを意図したとおりに伝えることによってビジネスは成功する!!
    SE/エンジニアのプレゼンテーション研修
  • ビジネスシーンにおいて、相手に自分の意図することや提案を伝え、お客様や相手に行動を促すことは非常に重要です。
    この研修では、プレゼンテーションの苦手意識を払拭し、意図したことを意図したとおりに伝える能力、そして相手がもっと聴きたくなるようになる参加者の動機付け能力や質疑応答・異論対応能力を学びます。1:nや1:1での話し方、意図の伝え方が習得できます。報告・連絡・相談の能力も向上します。
    ビジネス・パーソンが一番神経を使う(一番恐れている)のが実は、
    プレゼンテーションだと言われています。
    効果的なプロのプレゼンテーション・スキルや報連相能力を、実際のビジネスシーンで今以上に発揮するために本研修をご提案します。
  • 狙い
    1. プレゼンテーションの準備時間をの削減する
    2. プレゼンテーション能力(説得力、アピール力)を向上させる
    3. 自分のクセや良いところを理解し、改善する
    4. プレゼンテーション用資料の作り方のポイントを理解する
    5. 苦手意識を克服する
  • 効果
    1. プレゼンテーションの準備が効率的になります
    2. 意図したことを意図したとおりに、そして相手に納得感を与える話し方ができるようになります
    3. プレゼンテーションの苦手意識を克服する方法がわかります
    4. 参加者がもっと聞きたくなるプレゼンテーションができるようになります
  • 内容
    1. プレゼンテーションの重要性の理解
      • 上手なプレゼンテーションとはどういうことなのか
      • なぜプレゼンテーションが必要なのか
      • プレゼンテーションのポイントはどこか
    2. プレゼンテーション・スキル
      • 話の組み立て方(準備作業と資料構成など)
      • 話し方に必要な2つの要素(C&G)
      • 内容のポイント(目的とメリットの明確化、納得感を持ってもらう方法)
      • 参加者の管理(傾聴の維持と、困った人への対応など)
      • 話し方、目線、指し捧の使い方などのスキル
      • プレゼンターの自己管理(感情のメカニズムとポジティブシンキング)
      • 質疑応答/異論対応法
    3. プレゼンテーション実習
      • OHPまたは模造紙に説明資料作成
      • プレゼンテーション実演(10分程度/人)
      • 講師からのフィードバック/自分の感想
  • 研修スケジュール(2日間コース)例(1日間コースも可能です)
    1日目 2日目
    午前 オリエンテーション
     ・研修の目的と進め方と効果
     ・各自の自己紹介(3分/人)

    プレゼンテーションの重要性の理解
     ・最高のプレゼンテーション
     ・最低のプレゼンテーション
     ・プレゼンターの心構え
     ・意図を示すことの重要性
    プレゼンテーションのポイント
     ・話し方
     ・共感を示す
     ・参加者の傾聴意欲の維持
     
    模擬プレゼンテーション準備
    午後 プレゼンターの自己管理
     ・信条と、感情のメカニズム
     ・前向きな気持ちに変える
     ・イメージトレーニング

    プレゼンテーション・スキル
     ・内容の要素(C&G)と構成
     ・興味を引くスキル
     ・納得感ある話し方のスキル
     ・参加者の動機付け
     ・異論対応
    模擬プレゼンテーション準備続き

    プレゼンテーション会(全員発表)
     ・プレゼンテーション10分/人
     ・質疑応答3分
     ・フィードバック

    まとめ・質疑応答

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