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よくある質問


ITエンジニア向け研修全般について

エンジニアには上記スキルは必要だと思います。現在のITエンジニアは、顧客のニーズをいかに“適切に”仕様書に落とし込み、仕様や契約のフリーズ(締結)を行うかが課題です。また複雑化するシステム開発では、プロジェクトメンバー間での情報交換をいかに円滑かつ正確に行うかも大切です。CEは顧客の伝えたいことを正確に聴き、サービス内容を適切に伝える必要があります。仕様やコスト変更などの交渉コミュニケーションも必要です。
話上手がエンジニア向けの研修目標ではありません。専門能力を最大限発揮し、お客様に満足していただけるための信頼関係構築力や質問力、自分の考えの説明力・提案力・プレゼン力、そして交渉力やチームビルディング/リーダーシップ力が必要なのです。今やテクニカルスキルだけの“頑固なラーメン屋”は潰れてしまう(負ける)という真実を大切に考えるべきです。

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オープン研修のご案内 テストリンク002

ラーニング形式の研修ですので、討論・演習やロールプレイを充分に行います。それによって参加者の参加意欲を向上させて気づきを促します。

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会社や組織の目的や目標によって様々です。そこで現状と願っている状態の差をヒアリングさせていただき、最適な研修の種類や順序、またカスタマイズ内容をご提案させていただきます。

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エンジニアとして女性も男性も区別はないと思いますので、女性向け研修は特に行っていません。

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明確な答えはありません。ただ新入社員研修を除けば、実務経験が1年以上の人からヒューマンスキル研修を受講するのが効果的だと考えます。なぜなら現場での人間力に関する苦労や喜び、そして成功体験・失敗体験があるからです。

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私自身、私が受講した研修の効果で、起業して今の仕事(ビジネス)をしているつもりです。ですからヒューマンスキル研修の効果はあると、私は信じています。しかしヒューマンスキル研修の効果は「永遠の課題」でもあります。研修がどのような効果をもたらすのか意見交換させていただきたいと思います。

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私はラーニング形式で研修を行います。大まかに分けると研修形式には「ティーチング形式」と「ラーニング形式」の2種類があります。ティーチング形式は一方的(1Way)に情報を相手に伝える形式です。ラーニング形式とは、討論や異論対応・意見交換を行いながら、参加者の気づきを促す2Way(相互コミュニケーション)で研修を行うスタイルです。

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「他人を変えることはできない。変えられるのは自分だけ」という心理学の言葉を大切にしています。この言葉は「研修参加者を変えることはできない。変えられるのは講師だけ」とも言い換えられます。研修と矛盾しそうなこの言葉ですが私は大切な考え方としています。まず参加者を変えようとする(納得させようとする)強引で傲慢な考えはしないこと。そして、どうすれば参加者に良い影響を与えて、参加者が変わろうとする理由(動機)ができるかを常に考えています。

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もちろんお伺いして説明させていただきます。1時間程度の模擬研修もできます。

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まずサービスマインド醸成研修です(電機メーカおよびグループ会社で年10回ほど10年以上実施しています)。
次にプレゼンテーション研修です(メーカIT子会社で年間3回10年以上行っています)。
次にCSE/CSEeです(ここ数年リピート依頼と新規依頼が増えています)。
最後に交渉研修です(メーカおよびグループ会社で5年以上実施しています)。
なお今回のホームページ・リニューアルで、弊社で人気がある研修を10個程度に絞り込みました。今後の研修動向に沿った情報発信をしてまいります。

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信頼関係を構築するスキルです。信頼関係が構築できなければ、ヒアリング(質問)も行えませんし、提案も交渉もサービスもできません。

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割合は参加者によって、(研修中であっても)柔軟に対応いたします。また割合のご相談もさせていただきます。少なくとも講義だけや講義中心の研修は行いません。
例えば、柔道の技(受け身など)の知識なしに、突然道場で練習(演習・ロールプレイ)させても絶対に上手くなりませんし危険です。まずはスキル知識を納得していただいたうえで、演習やロールプレイを行っています。知識納得のためにはグループ討論等も行います。
つまりスキルに関する知識があってこその演習やロールプレイであると考えています。

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ホームページには人気研修を絞り込んで記載しておりますので、その他研修やワークショップ/ワールドカフェもございます。その他研修につきましては、ご要望によって対応可否についてお答えします。

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プレゼンテーション研修がIT企業で人気なのはエンジニアの「説明力」強化のためです。
仕様書の内容説明やミーティングでの意見主張など、エンジニアには説明をする場面が多々あります。いくら技術力が高くても、相手に納得してもらわなければ、せっかくの専門能力が無駄になります。
また、その他ご提案する全ての研修は、私のエンジニア経験からも必要だと思っています。

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報酬や契約について

現在5社の契約講師を行っています。私も常時、契約講師先を探しております。
お気軽にお問い合わせください。

日本国内でしたら、どこでも実施いたします。ただし首都圏以外の場合、東京駅からの交通費と宿泊費が必要になります。交通機関やホテル料金上限につきましてはご相談の上決定いたします。

基本定員は30名以内、プレゼンテーション研修のみ15名以内です。また100名程度でしたらラーニング形式で実施できます。ただし研修定員によって研修料金が異なりますので、お問い合わせください。なお講演形式(ティーチング形式)でしたら、会場のキャパ範囲内の人数で行えます。

もちろん無償です。お打ち合わせも弊社研修の採否に関わらず基本的に無償です。お打ち合わせ場所が首都圏以外の場合、ご相談させてください。

基本的に研修実施月研修毎にご請求書を発行し、お客様お支払い月に弊社銀行に振り込んでいただきます。その際、振込手数料はお客様にご負担していただきます。

特に必要ございません。もし必要な場合、ご相談の上締結させていただきます。

都度ご相談させていただきます。多くの場合ホワイトボードさえあれば大丈夫です。ただし模造紙やペンなどが必要な場合がありますので、その場合はご相談させてください。

テキスト料金は無償にしています。従来すべてのお客様に弊社からテキストや演習資料のデータをお送りし、お客様で印刷・コピー・簡易製本(ホッチキス止め等)していただいています。そのやり方の場合は無償としています。

首都圏であれば、交通費と宿泊費はいただいておりません。研修会場が首都圏以外の場合は必要です。

研修定員30名(プレゼンテーション研修除く)で1日30万円+消費税です。ただし人数や研修内容、研修回数契約等によってご相談させていただいています。


カスタマイズについて

お客様のニーズに沿ったカスタマイズを無償で行います。これまでカスタマイズなしで研修を行ったことは実際にはありません。カスタマイズ内容は、研修時間、開始終了時間、日数(1日~3日、または長期期間)、複数の研修内容のマージ、演習内容などです。カスタマイズはお気軽にお問い合わせください。
なお演習やロールプレイの新規開発料金は有償の場合もあります。

当社はPCを使わない研修が基本ですが、プロジェクターを使った研修にも対応いたします。

他社の同意があれば、実施できます。

研修内容によりますが、新規開発は行えます(実績有り)。

申し訳ございませんが、当社講師は私一人なので不可能です。誠に恐縮ですが、クラス分けして別日程にしていただいています。それが無理な場合、複数講師を当社で準備することは講師品質に問題を生じる可能性があるため別会社をご紹介しております。

ございます。概要はホームページに記載しています。いろいろな内容がございますので、お気軽にお問い合わせください。

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